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長野県生まれのアラサーの男。
犬好き。
でも、猫には猫の素晴らしさがある。
休日を装備自作に費やすか、ゲームに参加するか、どちらにするべきかが最近の悩み事。
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2015年12月21日

コスタ先生の愛犬、ラプター死去

クリス・コスタ先生の愛犬、ラプターが15日に亡くなったそうです。
(ソースはフェイスブック)
ダッチシェパードのラプターは享年5歳。
あまりにも早すぎる別れですね…。

R.I.P.  

Posted by Sheepdog at 00:08Comments(0)人物

2014年04月07日

犬を大事にしない奴には…

苦痛を味わわせるべきだと思う。
http://news.militaryblog.jp/e532870.html
思い出と希望を踏みにじられた、ラトレルさんの苦痛は計り知れない…。  
タグ :RIPDasy

Posted by Sheepdog at 23:38Comments(0)人物

2013年12月26日

カラシニコフ氏追悼 その後

この記事はタイトルと関係あるようでそうでもなく、
オープンなメッセージではなく多分に私信的であり、
読み手によっては不快感を覚える蓋然性に満ち溢れています。
ブラウザの戻るボタンを押すことを推奨します。



します…が、「ジークハイル」君、お前だけは読め。


いいか、始めに言っとくぞ、お前、俺を怒らせたな。

ここは俺の個人的なブログであると同時に公共に向けて公開されている。
公共の場所で発言していいことと悪いことがあるだろうが。
それ以前に、お前、おかしいぞ? 大戦中のドイツ兵気取りか。ふざけんな。
ハレとケの区別もつかねえのか。
人の生き死にをな、そんなに易く扱っちゃいけねんだよ。
もし俺が、ヒューゴ・シュマイザーの命日に好き放題書いたら、お前、どう思うよ?
そう思ってる俺の越えて欲しくない一線を越えてお前は書き込んだ。
だから俺は怒ってるんだ。それがまず一つ。いいか?

次にお前、カラシニコフ氏の追悼記事を書いたブログに押しかけて、ことごとく
>赤の英雄の死に 総統閣下もお喜びの事でしょう! ハイルヒトラ!
…って書いてるな。微妙に名前変えてるから、百歩譲って、複数人かもしれないがな。
こういうことこそ、チラシの裏にでも書いとけ。ネットワークリソースの無駄遣いだ。
昨日の深夜2時から今日の12時まで、ホントによくやるもんだ。

カラシニコフ氏が中将だとかスターリンから勲章もらったとかはどうでもいいんだよ。
そんなの結果でしかない。そのような結果を呼び込んだカラシニコフ氏の意思、
姿勢について俺は敬意を抱いているし、だからこそ武器のコントロールの難しさに
ついての彼の憂いに同調するんだ。
なぜ俺がそう思っているか、ちょっと真剣になって本を数冊読めばわかるよ。
いいか、役職とか肩書きではなく、彼個人について学ぶんだよ。
お前は限られた点のみを追求して、他の部分を知ろうとしていないんじゃないのか。
その姿勢に怒ってるんだ。それがもう一つ。

ここまで読んで怒ったか? 逆に笑ってるかもしれないな。意味を理解できないから。
言いたいことがあるならメッセージは受け付けるよ。で、全て公開する。
わかったな?  

Posted by Sheepdog at 00:58Comments(2)人物

2013年12月24日

カラシニコフ氏追悼

読者の皆様は既にご存知かと思われますが、ミハイル・カラシニコフ氏が逝去されました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131224/k10014054191000.html
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BN02F20131224

この本を読んでもらえばわかると思いますが、カラシニコフ氏が銃器設計者を志したのは、
大戦中に味方部隊がドイツ軍に襲撃され、その多くを失ったことに根ざしているそうです。

仲間を二度と失うことがないように…。
祖国が守られるように…。
そんな思いを抱かれたのだそうです。
自分はそんな記述に、人としての懸命さ、熱意を感じたのです。

しかし、彼の想いとはかけ離れた方向に時代は動きました。
その結果はご承知の通りです。

>カラシニコフ氏は2007年、モスクワで行われた会見で、
>「あらゆる紛争の責任は問題を平和的に解決できない政治家にある。
>銃は国を守るためのもので、本当は紛争に使ってほしくない」と述べ、
>世界中で毎年、AK47によって多くの犠牲者が出ている現状に懸念を示していました。
(上記NHKの記事から)

道具は使い手を選べない。
道具の設計者は使い手の使い途を選べない。
難しい話です。

ご冥福をお祈り申し上げます。
ストーナーさんとゆっくりと、気兼ねなく語り合って下さい。  

Posted by Sheepdog at 21:58Comments(3)人物

2013年01月06日

ジョン・ノベスキー氏死去

原文はこちら。

抜粋すると、「ノベスキーライフルワークス」の
創業者、ジョン・ノベスキー氏は、
現地時間の1/4夜、ランドクルーザーを運転していた。

エルカミーノウェイ付近のハイウェイ260号線の
右カーブにさしかかった所で、車両は対向車線の
未舗装の路肩を越えて飛び出し、2つの岩に激突した。

この衝撃で車両は横転、ノベスキー氏は車外放出された。
シートベルトは着用していなかった。


ご冥福をお祈り致します。
Rest in peace...  続きを読む
タグ :お悔やみ

Posted by Sheepdog at 13:15Comments(0)人物

2012年01月09日

C81 自宅警備隊

先方の了解を得たので、コミケでお会いした、
自宅警備隊の写真を公開します。
写真が縦位置表示できない…。なぜだ。

指揮官の鰐軍曹さん。
手にしているのは采配、ではなく、はたきです。
警備のみならず、環境美化にも余念がありません。
年末でしたから。

自分も参加して…。
正面に対し、敬礼!

当日はいろいろありました。
社会福祉公社だと名乗ったら、部隊と対峙する羽目になったり(想定。写真なし)。
「魔法少女」とかいう勢力の襲撃を受けて、部隊が危険な状態に陥ったり(想定。写真なし)。

当日は、楽しく撮影させていただくことができました。
自宅警備隊の皆さん、ありがとうございました!  

Posted by Sheepdog at 21:17Comments(0)人物

2011年08月15日

クリス・コスタ先生とトリー・ノナカさん

きっかけは香港マニアのブログ。
http://hongkongmania.militaryblog.jp/e247070.html

コスタ先生(こう呼んでるわりにDVDは見てない)がFFしてる! すごい!
「青空」と「海岸(costa)」って素敵な対比ですね。
そう言えば先生の経歴って…?
特殊な方の人だったらしい、までは知ってましたが、
調べてフェイスブックに行き着きました。
http://www.facebook.com/Official.Chris.Costa
色々な所に所属されていたそうです。
ついでに言えば、訪問者に質問責めに遭っています(笑)。

気になったのが、「似ているFacebookページ」。
その中に「Tori Nonaka」という名前が。
トリー・野中?
どんな人だろう…?
http://www.facebook.com/pages/Tori-Nonaka-Top-Gun-Tori/212871048727470?sk=wall
映像を見て愕然。見事、美事です。
16歳でワークスシューター(この表現合ってるのかな)…。
自分のほぼ半分の年齢、高校生ですよ!
それなのに自分ときたら忙しいだの何だの…。

こうしちゃ居られない!
燃えてきたぞ。サバゲーに参加できなくとも、
週末は射撃練習だけでもしよう。
自分にできることから頑張ろう。
ノナカさんに感謝!  

Posted by Sheepdog at 09:05Comments(0)人物